長楽寺では1月12日(月・祝)午後2時より、親鸞聖人の御命日を迎える御正忌報恩講をお勤めしました。

お勤めは正信偈を、あらたまった時に唱える音階の行譜で参拝者一同で行いました。

お勤めの後、お供えを参拝者に配り休憩の時間をとり、引き続いて長楽寺前住職から法話がありました。